今日の注目記事 12/21〜12/31

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■ イベント関連
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▼「猫休み展 冬 2019」 東京・浅草橋で開催、SNS未公開作品&新作展示やオリジナルグッズも – ファッションプレス
https://www.fashion-press.net/news/45581

猫の合同写真展&物販展「ねこ休み展 冬 2019」
開催期間:2019年1月25日(金)〜2月24日(日)
開催時間:11:00〜19:00
休館日:月曜日(2月11日は開館※振替休日なし)
会場:トゥデイズ ギャラリー スタジオ(TODAYS GALLERY STUDIO)
住所:東京都台東区浅草橋5-27-6 5階
入場料:500円 ※3歳以下は無料
出展者:34組

▼なんでも魔女商会15周年&新刊発売記念、めしつかい猫のぬいぐるみなど豪華オリジナルグッズが当たるフェア開催!|株式会社 岩崎書店のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000056.000035751.html

書籍情報
書名:『なんでも魔女商会26 らくだい記者と白雪のドレス』
作者:あんびるやすこ・作・絵
定価:本体1,100円+税
判型:A5判/144頁/ハードカバー
ISBN:978-4-265-04566-2
対象年齢:小学校中学年から高学年
発売日:2018年12月15日
◎岩崎書店HP https://bit.ly/2LmmV5Q
◎Amazon https://amzn.to/2QBu7kt

プレミアムキャットフード『モグニャン』

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■ グッズ関連
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▼“虚無顔” が魅力の黒猫グッズがたまらん可愛さ! 顔圧が強めな「ごまちゃん」アイテムにグッとくるぅ〜っ | Pouch[ポーチ]
https://youpouch.com/2018/11/30/543893/

▼現場猫、「仕事猫現場」として商品化 元ネタを作ったイラストレーターによる「ジェネリック現場猫」 – ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1812/09/news012.html



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■ 猫カフェ関連
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▼秋葉原に譲渡型猫カフェ誕生 「不幸な猫減らしたい」 – 産経ニュース
https://www.sankei.com/life/news/181206/lif1812060015-n1.html

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■ 保護猫関連
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▼保護犬や保護猫の譲渡には、なぜ条件があるのか 「二度と不幸にさせたくない」(sippo) – Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010000-sippo-life
保護団体さんがそれぞれに決めている譲渡条件
は民間の保護団体だけが設定しているわけではないのです。「動物保護センター」や「愛護センター」「保健所」と呼ばれている行政の施設でも譲渡条件があります。

▼保護犬猫マッチングサイト「OMUSUBI」2周年 応募数は3.5倍 譲渡数は1.6倍に | 財経新聞
https://www.zaikei.co.jp/article/20181222/485337.html

「OMUSUBI」は、「保護犬猫から迎える文化」を広めるため、シロップが2016年12月に開始した保護犬猫マッチングサイト。当初、関東13団体のみだった登録保護団体は、現在、全国53団体と広がりを見せる。

モデルのローラさんが個人で行う「UNI project」とのコラボも開始。ローラさん自身も、Instagramから「OMUSUBI」に掲載されている保護犬猫について情報を発信しており、保護犬猫を知らなかった人に関心が広がりつつあるようだ。

また、保護犬猫の里親になりたいという累計応募数(1匹の募集に対して複数応募の場合も全てカウント)は、2017年の231件から2018年は828件と約3.5倍に、譲渡数は同じく45件から117件へと約2.6倍に増加した。

▼猫殺処分減らそう 「猫カフェ」開設へ資金募る | 岐阜新聞Web
https://www.gifu-np.co.jp/news/20181212/20181212-97738.html
殺処分される猫の数を減らすための保護猫シェルターを兼ねた「譲渡型猫カフェ」を岐阜県中津川市の中心市街地に開設しようと、同市や恵那市で活動するNPO法人・命の応援隊(中津川市太田町)がインターネットのクラウドファンディングで開設資金を募っている。21日午後11時までに400万円を集める目標で、愛猫家らに協力を呼び掛けている。

クラウドファウンディングはこちら
https://readyfor.jp/projects/inochinoouentai

▼野良猫との共生支援 NPOが不妊手術費募る | 岐阜新聞Web

飼い主のいない野良猫の不妊手術などに取り組むNPO法人あすねこ(岐阜県大垣市、野村まり理事長)が、不妊手術代や医療費の資金をインターネットを利用したクラウドファンディングで募っている。野良猫や空き家にすみ着いた猫に困ったという相談は県内各地から寄せられているといい、広く支援を呼び掛けている。目標額は40匹分の100万円。

同法人は昨年度、97匹に不妊手術を施した。以前の相談は1カ所で数匹程度のことが多かったが、最近は数十匹に上ることもある。背景に空き家の増加があるとみられ、人との共生が難しい状態になりつつあるという。

猫は年間2~4回ほど出産し、1匹が1年に20匹以上産むことがある。増え続けた野良猫は人に虐待されたり、不衛生な場所で病気になったり、野生動物に狙われたりもする。

同法人はこうした事態を懸念し、住民から相談を受けると捕獲して不妊手術を受けさせ、元居た場所に戻すTNR(Trap-Neuter-Return)活動を実践、野良猫の繁殖を防いでいる。住民向けに地域の猫と共生するためのアドバイスや、保健所に持ち込まれた猫の引き取りなどにも取り組んでいる。

これまで資金は寄付金などで賄ってきたが、相談が増え、費用が足りず対応できないケースが出てきた。野村さんは「地域の野良猫に困っている人たちの解決の糸口にしたい」と協力を求めている。

クラウドファンディングサイト「Ready for」で28日午後11時まで募っている。目標額に達した場合のみ支援は成立する。

https://www.gifu-np.co.jp/news/20181225/20181225-101247.html





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